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パトカーに衝突・逃走、暴力団幹部を逮捕(読売新聞)

 神奈川県警鶴見署は5日、住所不定、指定暴力団稲川会系幹部舟橋誠一容疑者(39)を自動車運転過失傷害、道路交通法違反(救護義務違反)の疑いで逮捕した。

 発表によると、舟橋容疑者は4月8日午前1時30分頃、横浜市鶴見区鶴見中央の国道15号交差点で赤信号を無視し、右折してきたパトカーに衝突。パトカーを運転していた県警自動車警ら隊の男性巡査部長(36)に左足骨折の重傷、同乗の警察官2人の首などに軽傷を負わせ、自分の車を放置して逃走した疑い。

 調べに対し「間違いありません」と容疑を認めているという。

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<在日米軍再編>普天間移設 首相発言、不信を増幅 求心力低下は不可避(毎日新聞)

 普天間問題の迷走の一因は、鳩山由紀夫首相の場当たり的発言が国民の不信感を増幅させたことにある。安全保障政策への認識の甘さも露呈し、「首相の資質」さえ問われた。28日夜の会見で「米海兵隊をひとくくりにして本土に移す選択肢は、現実にはあり得なかった」と反省を口にした首相だが、「5月末」を取り繕った決着にもかかわらず「この一歩を一つの出発点とし、命がけで取り組む」と語るなど、再び大仰な言葉を繰り出した。

 「最低でも県外」。衆院選を控えた昨年7月19日、沖縄市での発言は県民の期待を高め、その分首相を最後まで苦しめた。

 首相が3月31日に「腹案は用意している」と語った腹案とは、後に鹿児島県・徳之島と判明する。28日、首相は「地域的なことに考えを持っていたということで『腹案』と申し上げた」と強弁したが、自らの「県外」発言に引きずられ、地元の同意を得る見通しはなかったことをさらけ出した。結局「辺野古回帰」という結末に、28日は「自身の言葉を守れなかった」と謝罪する羽目になった。

 「参院選前に決着しなければ最大の争点になる可能性があった」。28日、鳩山首相は普天間問題の決着期限を「5月末」に設定した理由をそう説明した。しかし、これも目算があったとは言い難い。

 首相は4月15日の段階でも「決着」の定義を「米国、沖縄、連立与党が『この方向でいこう』と理解を示すこと」と語っていた。ところが沖縄、社民党との協議はいっこうに進まない。そして時間切れとなった28日、「沖縄、連立より米国」とばかり、沖縄の頭越しに共同声明を発表し、社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相の罷免に踏み切った。

 28日の会見で首相は日米合意を優先した理由について「日米の信頼関係維持が最大の抑止力」と語った。それでも社民党への未練は断ち切れず、記者会見は午後5時スタートのはずが4時間延びた。

 この日首相は「社民党に粘り強く理解を求めたい。そのことで責任を果たしたい」と続投に意欲を示したものの、3党連立は風前のともしび。首相の求心力低下は避けられず、政権運営は難航を極めそうだ。【坂口裕彦】

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国道側溝に男性の切断遺体=死体遺棄事件で捜査―新潟県警(時事通信)

 25日午前10時35分ごろ、新潟県村上市蒲萄の国道7号朝日トンネル付近の側溝に切断された両足があるのを男性会社員(58)が見つけ、110番した。近くにあった布の包みの中から、男性の頭部のない胴体なども見つかり、県警捜査1課は死体遺棄事件として村上署に捜査本部を設置した。 

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子ども手当、修正含め検討=一部現物支給も-長妻厚労相(時事通信)

 長妻昭厚生労働相は18日の閣議後記者会見で、来年度以降の子ども手当の支給方法について「上乗せ分1万3000円をすべて現金か、一部(保育サービスなどの)現物支給にするのか、政務三役と相談する」と述べ、昨年の衆院選マニフェスト(政権公約)で掲げた月額2万6000円の現金支給を、修正も含めて検討する考えを明らかにした。
 子ども手当をめぐっては、16日の民主党と閣僚との間で開かれた参院選マニフェストの会合で、民主党側が減額修正や、一部を現物支給とする案などを提示していた。 

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<普天間移設>月内決着見送り…官房長官が示唆(毎日新聞)

 平野博文官房長官は10日午前の記者会見で、米軍普天間飛行場の移設問題を巡り、鳩山由紀夫首相が期限とする「5月末決着」について「決着の仕方はいろいろある。5月末のありようをしっかり閣僚間で決める」と述べた。地元や米側、連立内での調整が難航していることを踏まえ、「完全決着」は見送る可能性を認めたものだ。

 鳩山政権の閣僚からは「5月末決着」の先送りを容認する意見が相次いでいるが、政府首脳から公然と先送りを認める発言が出たのは初めて。これに先立ち鳩山首相は記者団に「5月末(決着)というのは私が国民の皆さんに申し上げている」とした上で「みんなでこれでいこうという方向を必ず出したい」と語った。【横田愛】

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